壁際にも、部屋の中央にも置ける自立型の書棚です。棚板とキャビネットの肩部にある珍しい丸い凹みに、金属構造の丸いプロファイルをスライドさせるだけで、さまざまな要素を挿入することができ、機能的かつ魅力的な構造的ディテールを備えています。また、特殊なインターロッキングマウントを採用しているため、扉の開口部を左右交互に配置し、部屋の中央に配置することも可能です。サイズは3種類(幅108cm、144cm、178cm)あり、それぞれ構成が異なるため、一緒に置いたり、別々に置いたりすることができます。キャビネットの扉は、タイプによってヒンジ式とフラップ式(R)があります。家具の背面は完全に仕上げられています。扉と同じ厚さと仕上げの背面パネルをキャビネットに追加することで、センタールームのセットアップが可能です。ガラス棚板付き。
自立式のため、背面には壁用の安全アンカーが付いています。
仕上げ
- メタルフレームはサテン・ニケル・ブラック塗装仕上げ、アジャスタブルフット付き。
- 棚板とキャビネットは熱処理を施したユーカリ材またはスワンプオーク材
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