外部からの定格風量制御が可能。
大口径、大風量、高圧力が可能です。
対応寸法:80、100、125、160、200、250、315、400mm。
最大4000m3/hの風量範囲
亜鉛メッキ鋼のボディシェル。
圧着ジョイントによるオス接続。
気流の許容範囲。
Q平均=Q定格±10m3/h(Q定格≦100m3/hの場合
Q平均値=Q定格値±10%(Q定格値>100m3/hの場合
動作温度範囲: -30 °C / +100 °C.
圧力範囲:1000 Paまで
水平または垂直設置。
- 正確な測定値による自動制御
正確な読み取りによる自動制御(風速4m/s以上で精度±10%)。
- 幅広い口径と風量に対応。
- 風量の設定は設置後でも変更可能
設置後も風量設定の変更が可能です。
- 設置も使用も簡単。
- 給気と還気を1つの製品でまかなうことができます。
- 換気・空調用ダクトの分岐部の乱れにより
換気・空調ダクトの分岐部の乱れにより、風量が変動します。
- 計算で決められた風量設定を使用することで
換気の場合は衛生面、空調の場合は快適性を確保するために
居住者の熱的快適性(空調)を確保し
ファンユニットや空調ユニットの運転コストを抑えながら
空調ユニット
円形ダクトの2つのセクションの間に簡単に挿入できます。
環状のダクトの間に簡単に挿入することができ、幅広い差動範囲で確実に一定の
広い範囲の差圧で風量を一定に保つことができます。
ダンパーは、上流と下流の圧力差に応じて傾斜します。
コントロールモジュールの上流と下流の圧力差に応じて
ダンパーは、コントロールモジュールの上流と下流の圧力差に応じて傾斜し、空気通路の直径を変えます。
空気通路の直径を変えます。
この原理により、ダクトの変動があっても一定の風量が保証されます。
この原理により、ダクトの変動があっても一定の風量が得られます。
MR MAXの構成は以下の通りです。
- レーザー溶接されたガルバニースチール製の本体
- 以下の構成からなる制御装置
- アルミニウム製ダンパ
---