ALESSIO BASSAN, 2019 - 大胆な装飾要素としてのシェルフ。大きなボリュームは、国内のセッティングでオリジナリティを持って表現されます。モジュールを組み合わせると、シフトする本棚として構成することができます。そのリズムは様々なサイズのエレメントに分かれ、一部のブロックはブックエンドとして機能します。壁の中に壁があるようにコンパクトなLoftは、色の組み合わせでダイナミズムを表現しています。
45°で接合されたエレメントを組み立てた後に塗装することで、1つのモノリスのように見えるシェルフ。高さを調節するための壁掛けフックシステムを備えたパネルが特徴です。組み立てるとパネルが見えなくなる。
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