Konikoは、デザイナーであるマッテオ・ゾルツェノーニのアイデアに追加することで機能します。円錐形のほぼ一枚岩のようなボリュームと、石器、木材、ラッカーガラスでできた大きなテーブルトップが特徴です。
中央の台座
コニコは中央に木製ベースを持つテーブルで、素材感を生かしたウッドパネルから、マット、セメント、メタリックなど幅広い仕上げのラッカー仕上げまで、さまざまなバリエーションが用意されています。
プランに合わせた様々な工夫
コニコテーブルのスリムな固定天板は、縦・横ともにさまざまなサイズがあり、非常に異なる文脈に合わせやすくなっています。天板はベースと同様、突板またはラッカー仕上げの木製で、同じまたは対照的な仕上げ、または石器またはラッカー仕上げのガラスで作ることができます。
コニコとル・マン
コニコは、マッテオ・ゾルツェノーニが再びデザインしたチェア「ル・マン」と組み合わせることで、特にエレガントでバランスのとれたアンサンブルを作り出します。
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