- EN1461に準拠した溶融亜鉛メッキ鋼管(S 235 JR)製で、ケーブル設置用の穴、偏差ボックス、アースシステム用ボルトを備えた、さまざまな累進直径のテーパーシャフト。
- ヒューズボックス定期点検用扉付きEN GJL 200鋳鉄製(UNI EN 1561)装飾フリーズ付き八角形ベース;ヒューズボックスはステンレススチール製ピンでポールに固定されています。
- テーパーを覆う2つのEN GJL 200鋳鉄製装飾(UNI EN 1561)。
- ENGJL200鋳鉄製先端装飾(UNI EN 1561)。
ポール下部を約80cmのコンクリート基礎に設置する地上設置。
注:ポールの高さは最大9mまで。
---