その見事な有機的なデザインと360°回転する火床を備えた「ジャイロフォーカス」は、現代デザインの象徴としての地位を確立しています。 フォーカス社のフラッグシップモデルである「ジャイロフォーカス」は、イタリアのデザインコンペティションで「世界で最も美しいオブジェ」に選出され、ニューヨークのグッゲンハイム美術館をはじめとする数々の現代美術館で展示されてきました。今日、数々の国際的な権威ある賞を受賞しているこのモデルは、燃料としてガス(天然ガスまたはプロパン)を採用しています。 隠された断熱ダクトを通って供給されるガス(天然ガスまたはプロパン)が、セラミック製の薪の中で本物の炎を生み出します。リモコンで操作でき、無臭で粒子状物質の排出もないこの象徴的な製品は、一般家庭はもちろん、ホテルやレストランなどでも活躍しています。
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