荒々しさと滑らかさ、直線と切子細工のような形状の間にある緊張感をデザインに取り入れた個性的なデスクです。斬新な金属構造は、山や丘が生まれる土台となり、そのシルエットを再構築しています。このデスクは、どのような場所からも眺められるパノラマのような環境を作り出しています。
トップとスクリーンはエストレモス大理石(ポリッシュ仕上げ)、構造体はストライプチューブ(真鍮仕上げ)、リムはブラッシュドブラス。バージョン:右
ネグロ・マルキナ大理石のトップとスクリーン(ポリッシュ仕上げ)、アマラ・エボニーのトップとスクリーン(ポリッシュ仕上げ)との写真もあります。
右バージョン(写真)。左バージョンもあります。
ポルトでデザインされ、手作業で作られています。
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