アルベリ・デイ・ポメッリ-イマジネーションで育つ木。
リンゴの代わりに、この木にはつまみがついていて、そのつまみのひとつひとつが、創造力を刺激するフックになる。
子どもたちは、カラーディスク、果物の絵、造花、本物の葉っぱ、小さなオブジェ、写真、糸、動物の形などを吊るすことができる。
毎日、「つまみの木」は、子どもたちと教育者の物語、考え、発見を反映しながら変化していく。
それは単なる装飾的な要素ではなく、ダイナミックな展示ツールであり、表現の場であり、自然界と想像力の架け橋なのである。
教室、エントランス、図書館、アトリエに最適なアルベリ・デイ・ポメッリは、子どもたちを自分たちの環境を形作ることに参加させます。
---