概要LCM 1.0は移動設置および準常設向けに設計されたコンクリート混合プラントです。プレアセンブリ化されたサブアセンブリと鋼製基礎により輸送性と現場での迅速な据付が可能です。操作はノートパソコンによる直感的な制御システムで行います。可用性:西ヨーロッパ以外。
主な特長- 理論生産量(締め固めた生コンクリート):69 m³/h
- ミキサー型式:R / RIM
- ミキサー容量:1.00 m³
- 移動使用向けのプレアセンブリと鋼製基礎
- ノートパソコンで操作可能な直感的な制御システム
- 可用性:西ヨーロッパ以外
技術データ締め固めた生コンクリートの理論排出量:69 m³/h
ミキサー型式:R / RIM
ミキサー容量:1.00 m³
直列サイロの骨材室最大数:4
直列サイロの骨材最大貯蔵量:100 m³
直列サイロ1室あたりの最大貯蔵量:25 m³
ポケットサイロの骨材室最大数:4
ポケットサイロの骨材最大貯蔵量:40 m³
最大セメント種類数:3
各セメントサイロの最大充填量:100 t
特性 / 技術仕様- 理論生産量:69 m³/h
- ミキサー:R / RIM、1.00 m³
- 直列サイロ:最大4室(合計100 m³、1室あたり25 m³)
- ポケットサイロ:最大4室(合計40 m³)
- セメントサイロ:最大3種類、各100 t