メタルベースと丸い天板のレオ・テーブルは、ガラス、HPL、化粧板、セラミック、大理石など、さまざまな仕上げからお選びいただけます。
パオロ・ヴェルニエは「レオ」によって、センターレッグテーブルの原型を「引き算」という過激なアプローチで再解釈しました。直径わずか26mmに縮小された支柱は、強度を損なうことなく構造的な限界に挑戦し、大理石でできた大きな天板をも支えています。
すっきりとしたラインとバランスの取れたプロポーションにより、レオは様々なセッティングにフィットし、様々なスタイルのシーティングと対話できる、汎用性の高いコレクションとなっています。様々な素材から選べる極薄の天板は、単なる機能を超えて、軽さと表現力の強さを表現するプロジェクトを完成させます。
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