アームチェアと寝椅子からなるバルティモラ・コレクションは、その大きなサイズと、1970年代を代表する張り地へのこだわりが特徴です。一見すると、チューブ状のメタル構造は硬質に見えますが、2種類のソフトな張り地が施されており、2種類の仕上げが可能です。
技術的特徴
バルティモラ寝椅子の特徴は、楕円形のメタルセクションを持つチューブ構造で、光沢仕上げまたはマット仕上げのメタルが施されています。
スチールシェルのシートはポリウレタンでカバーされ、布張りまたは革張りです。
クッションはウェビングでサポートされ、2層の異なるパッドで構成されています。
バイカラー・バージョンは、背もたれとシートの張り地の仕上げを変えることができます。
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