田村奈央は、森の中に積まれた丸太をイメージして7月のテーブルをデザインしました。丸みを帯びた有機的なフォルムは、いくつも組み合わせたり、1つだけ使ったりすることができます。7月は使い方の幅が広いです。
2012年、ニカリは12人のデザイナーまたはデザインスタジオに、ニカリのデザイン哲学に対する回答を製品という形で提出するよう依頼しました。このプロジェクトは、「Project 2012 Designs for Nature」と名付けられました。ニカリはWWFフィンランドと協力し、販売価格の一部を世界の熱帯雨林と森林の保護に寄付しています。
---