中国古来のホースシューチェアを現代風にアレンジ
上海チェアは、蒸気で曲げられた無垢のアッシュ材のフレームと、手編みのペーパーコード、フレンチラタン、または布張りのシートを特徴としています。背もたれとアームレストは椅子の構造上、中心的な役割を果たしており、象徴的な形としっかりとした支えを与えています。アッシュ材の美しさは、このチェアの表現に不可欠な要素であり、シンプルな構造と最小限のディテールから家具を生み出し、アジアと北欧の家具デザインを融合させています。
製品概要
- 元朝時代のホースシューチェアを現代風にアレンジしたチェア
- アッシュ材を使用し、シンプルな構造と自然な表情の中に強度を持たせている
- ペーパーコードバージョンでは、150メートルのコードと、少なくとも2~3時間の手織りが必要です。
- フレンチラタンのほか、さまざまなファブリックやレザーを使用した布張りも可能
- L1認証取得
- ラトビア製
素材
FSC認証のアッシュ材とラタンシート
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