薪ストーブから届けられる熱は、伝統の比類ない魅力を提供し、自然との触れ合いを保ってくれる。しかし、それだけではありません。今日、薪ストーブには革新的な技術が導入され、現代的なライフスタイルやモダンな建築様式にマッチした薪ストーブが誕生しています。
今回ご紹介するのは、熱風や水で暖をとる薪ストーブです。さまざまな仕上げや素材(スチール、セラミック、ソープストーンなど)、豊富なカラーバリエーションからお選びいただけます。
楕円形のフォルムとクロームメッキのスチールトリムが特徴のストーブ。丸みを帯びたセラミックガラス扉に隠しハンドル。マグノフィックス式ファイヤーボックス。アフターフレームテクノロジーを採用。耐火性蓄熱材が熱を蓄え、ストーブの消火後最大10時間、輻射熱を放出します。
詳細情報
- 楕円形の特殊形状、クロームメッキ仕上げの黒色塗装スチール製、曲面ガラス扉
- アフターフレームテクノロジーにより、ストーブが消えた後でも、さまざまな時間、追加の暖房が可能
- 放射加熱を最適化するマグノフィックス®のファイヤーボックス
- 燃焼空気は屋外からダクト接続
技術詳細
薪ストーブ
熱入力 - 10 kW
公称熱出力 8.3 kW
効率 82.7
排ガス口 ø 15 cm
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