機能性と美学が一体となったアクセルは、コンテンポラリーで必要不可欠なデスクでありながら、その独自性を高めるディテールに富んでいます。アクセルの特徴は、天板が2つのセクションに分かれており、異なる素材を組み合わせることができる構造になっていることです。天板のメインセクションは常にカナレッタウォールナット材で、背面セクションは大理石またはプラスレザーからお選びいただけます。天板の2つのセクションの間にある溝には、シャンパーニュ仕上げのラッカーが塗られた楕円形の鉛筆ホルダーと丸いオーガナイザーを差し込むことができ、電子機器のケーブルを通すことができます。右側にも左側にも引き出しがあり、アクセルは機能的なデスクでありながら、構造的、美的ディテールにこだわったデザインとなっています。2024コレクションには、アクセルランプもあり、デスクを光源で演出します。ディフューザーはホワイトオパールエッチングガラス製で、どんなインテリアデザインにも、どんな仕上げのデスクにもマッチします。
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