RPTパラメータ化ツールは、リモートパラメータ化を可能にするソフトウェアです。使用するコンピュータは、共通ネットワーク内のインターフェースアダプタまたはデータロガーを介してコントローラに接続されている必要があります。ここでは、ソフトウェアと対応するマニュアルを無料でダウンロードすることができます。
PCからコントローラを設定
RPTパラメータ化ツール
RESOL コントローラのリモートパラメータ化用ソフトウェア。使用するコンピュータ
は、共通ネットワーク内のインターフェースアダプタ、データロガーまたは通信モジュールを介してコントローラに接続されている必要があります。
システム要件。
接続。
- RESOL VBus®/LANまたはVBus®/USBインターフェースアダプタ(ケーブル接続は
コントローラ)
- RESOL通信モジュールまたはデータロガー(コントローラへの接続
インターネットを介して)
- Windows 7、互換モードの場合 Windows 8.1/10、Java 32ビットバージョン1.6または
より高い
ソフトウェアのインストールと起動
Î Setup-RPTX.Y.exe をダブルクリックしてインストールを開始します。
ファイル名の中の数字は、本ソフトウェアのバージョン番号に対応しています。
Î 希望する言語を選択してください。
インストールが完了するまで、インストールアシスタントの指示に従ってください。
が完了していることを確認してください。
Î RESOL ウェブサイトから希望するコントローラのバージョンをダウンロードし、保存します。
をコンピュータ上で使用してください。
Î ソフトウェアを起動します。
Î OK でデバイスのインポートを確認します。
Î ダウンロードしたファイルを選択して確認してください。
ソフトウェアは選択したコントローラのバージョンで起動します。
選択したコントローラの前面の写真が表示されます。ソフトウェアは
操作は、実際のコントローラーのようにボタンをクリックするか
キーパッドに割り当てられています。コントローラのタイプに応じて、キーが割り当てられています。
---