ドミノ・モノでは、単一の構造、45°の面取りエッジ、さまざまな組み合わせのフロントパネルなど、印象的な装飾を実現するのに必要な要素が少なくて済みます。このコンポジションでは、ベースは深みのあるエレガントなロヴェレ・カルボーン、インテリアはアマレーナ・マットラッカーで、生き生きとしたタッチを加えています。ウォールユニットはロヴェレ・カルボーン、インテリアはピオンボ、ピオンボ・ラッカー、オルトレマーレ・マット・ラッカー。
ヴェーサ回転式テレビ台は、ドミノベース(ドロップダウン式扉付き)に設置します。32インチから65インチのテレビに対応するヴェサの標準穴あけ加工が施されています。画像は、1つのエレメントだけでもテレビベースを装備できるさまざまな可能性を示しています。
ドミノ・モノは単一構造なので、エレメントや仕上げの組み合わせが可能です。突板仕上げの外装と、異なる色のラッカー仕上げを組み合わせることも可能です。画像は、サイドボード「ロヴェーレ・アルジッラ」、内部、引き出し、脚はラッカー仕上げ(ピオンボ)。
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