ハンギングエッグチェアは、1959年にナンナとヨルゲン・ディッツェルによってデザインされ、アルミラタンとアートファイバーの素材で作られています。ハンギングチェアは、オリジナルのカラーであるマットブラックで作られています。Alu-Rattanは耐候性のある粉体塗装されたアルミニウム、ArtFibreは太陽の紫外線に耐えられるメンテナンスフリーのポリエチレン製の人工繊維です。耐候性のある素材を使用しているため、メンテナンスをしなくても1年を通して外にいることに耐えられる家具です。ハンギングエッグチェアは、スペースに余裕のある家にも合いますが、オープンなアウトドアエリアにも適しています。数年間イタリアのメーカーで生産されていたNanna & Jørgen Ditzelのアイコンである卵型のハンギングチェアが、再びデンマークで生産されることになりました。
アルミフレームに加えて、クイックドライフォームを使用したクッションをお求めいただけます。クイックドライフォームは、デンマークの縫製工場で縫製された、耐久性のあるさまざまな種類の生地で提供されます。また、お客様がお持ちの生地でクッションを縫製することも可能です。生地の使用方法については、お問い合わせください。クイックドライフォームは、屋外での使用に適した速乾性のフォームです。このフォームは屋外用フォームとして特別に設計されており、水を切り、空気の循環を最大限に利用して、より速い乾燥プロセスにすることができます。耐候性のある素材を使用しているため、年間を通して使用することができます。
重量:11 kg | 24.3 lbs *。
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