クアドロッタ」モデルでデザインされたフローリングは、必要な木材の種類によって厚みが異なり、2層構造になっています(大理石を含むスタイルの場合、厚みは約30mm)。目に見える層は、公称4ミリの広葉樹で構成され(ご要望があればそれ以上の厚みも可能ですが、木材の種類によってはこの限りではありません)、その下の層は合板で作られています。外側の縁にはビスケット・ジョイント用の溝があらかじめ切ってあり、タイルとタイルの間を水平に仕上げることができます。パネルのサイズは、選択した木材の種類によって変わります(800 x 800 mmから約1000 x 1000 mmまで)。ご要望に応じて、他のサイズも製作いたします。